

夜明け前の回游待
良さげな状況でしたが
無
最近の自分のスタイル
同じ場所に通いこんでます
大概釣れない
でも そこには
黒い潜水艦が密かに回って来ているイメージがいつもあります
理由はあれやこれやあるが
第六感的に感じるもののほうが強い
自分を信じて今シーズンは通い込んでやります
ロングスパンでの回游待
行けても明日が今年ラストの釣行となりそうです
そして寒波到来
春はもうこなくていい
朝5時
浜に着いて
「釣れそう」
と思うような状況
スイムジクで期待通り魚からの反応はあったが
コン
ココン
で終り
すかさずフォローを入れようと思ったがそのままジグを投げ続け一発を期待したがなにもなかった
こんな状況なのに可能性はまだ十分ある?
ある!
明日も行く!
自分はデスアダーシャッドとバンブルシャッド を好んでよく使う
デスアダーシャッドとバンブルシャッド
どこが違う
使い分けする必要性
ちなみに今朝はバンブルにアタリがでた
深く考えると
ジグとの相性
基本デスアダーシャッドは万能
だいたいどのジグでも釣れた
シャトル
バレッジ
スイミングショット
スコーンジグ
ハイパー
ではバンブルは(6インチ) は?
これが最近よく悩む
バンブルは深い
ジグを使い分けなあかん
動きを最大限生かす 為
獲れる魚が増えるかもしれない
月はないのに明るい夜でした
ノーバイトでした
自然は恐ろしく静かでしたが
自分の気持ちは凄く騒がしかった
たまに巻いてる時にドキドキ!
なにもないが
あそこにはなにかある!
・・・
もっとそういうのを増やしていきたい
考えて釣りするのは苦手